ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし > 生活のできごと > 妊娠・出産 > 妊娠・出産について

本文

妊娠・出産について

記事ID:0001184 更新日:2021年4月28日更新 印刷ページ表示

 

妊娠・出産

おめでとうございます

届出・手続

妊娠・出産についての大切な手続となりますので下記の日程・内容をご確認ください。

 

 

 

妊娠した際の手続

 

 

 母子健康手帳の交付

母子健康手帳の交付の画像

手続にはマイナンバーの申告が必要なため、個人番号カードまたは通知カードと本人確認できるもの(免許書等)をお持ちください。

日程:毎月第1・第3月曜日

受付時間:午後3時から午後3時15分まで

内容:受付終了後に個人問診、相談、母子保健

制度等に関する説明を行います(約1時間程度)

場所:川南保健センター(Tel 0983-27-8009 )

 母子手帳交付日:母子健康手帳交付について

 

 

出産した際の手続

 

 

 出生届

出生した日から14日以内に届け出ください。

届書と一緒に必要なもの

  • 届出人の印鑑
  • 母子健康手帳

町民健康課:住民係(Tel 0983-27-8005 )

 

国民健康保険の加入

保険証

赤ちゃんが生まれたら

妊婦健診費の助成

川南町では、母子健康手帳交付時に妊婦健康診査助成券(14回分)を交付しています。

※基本的に全額公費負担(無料)で健診が受けられます。

 県外(里帰り出産)で出産予定の方

県外の医療機関または助産所で妊婦健診を受診される場合は、償還払いを行います。

ただし、その額は、妊娠健康診査項目一覧表(県医師会)と実際に医療機関等に支払った額を比較し、少ない方が助成額となります。

償還払いの方法

  1. 助成券を利用し、健康診査の所見と医療機関名・診療日を記入してもらう。
  2. 医療機関または助産所が発行した妊婦健康診査の領収書をもらう。
  3. 保健センターで手続を行う。

申請に必要なもの

母子手帳、助成券、領収書、印鑑、預金通帳

※申請する期間は、最後の妊婦健康診査を受診した日の翌日から1年間までとなります。

 出産育児一時金

平均35万円から45万円かかる出産費用を健康保険が補助してくれる制度です。

妊娠12週(85日)以降の出産1人あたりにつき42万円が支給されます。

受領委任払制度

健康保険組合が直接、出産された医療機関に対し出産育児一時金を支払う制度です。

これにより、医療機関等の窓口で支払う出産費用は出産育児一時金を上回った額のみとなり、

あらかじめ多額の出産費用を用意しなくて済みます。

加入している健康保険組合にて申請手続を行ってください。

※国保加入の方は、保険証を持って国保窓口にお越しください。

産後申請方式

いったん出産費用を支払ったあとに、指定した振込口座に出産育児一時金を振り込んでもらう方法です。

※出産育児一時金支給申請書は「申請書【国保年金係】」からダウンロードできます。

未熟児養育支援

医師が入院を必要と認めた赤ちゃんが指定の医療機関で入院・治療を受ける際に医療費を負担する支援制度です。

乳児家庭全戸訪問事業(こんにちは赤ちゃん訪問)

生後1か月から2か月頃に保健師や保育士が自宅を訪問し、親御さんの不安や悩みを聞き、相談に応じます。

チャイルドシートの貸出事業

川南町社会福祉協議会では、乳幼児の保護者に応急的にチャイルドシートを貸与しています。

1.対象者の範囲

ア.川南町民であり、1歳児未満の子を持つ保護者等

イ.帰省等の理由により一時的に町内に滞在する1歳児未満の子を持つ保護者

2.料金
無料。※ただし利用後は、シートカバーのクリーニングをお願いします。
3.貸出期間
6月間。※6月経っていなくても、1歳になった場合は、貸し出し終了となります。

条件が異なる場合もありますので、希望の方は、事前にお問い合わせください。

(川南町社会福祉協議会・地域福祉係 Tel 0983-21-3802 )

チャイルドシートの貸出事業

関連リンク

乳幼児健診予防接種離乳食教室子育て相談子育て支援センター保育所・幼稚園不妊治療日曜在宅医

子育てに関する手続き

 

川南町の子育てポータルサイトができました!

コソダテ(バナー)<外部リンク>